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加工方法(製法)

加工方法のご紹介をします。どのような加工方法があるかぜひご覧になってください。

刺繍

一般的にネームやネームタグなどに広く利用される刺繍ですが、使用する糸や方法により、大きめのロゴやイラストなどの様々な表現・制作が可能です。
かなりインパクトのあるデザイン表現が可能で、チームタグやロゴマークなどを袖や胸、裾などに刺繍することにより、オリジナリティ溢れるTシャツを作ることができます。

染め・染色・抜染

コットンや絹などの素材であれば、ご希望の色に染めることができます。また、染め方により色落ち具合も様々です。
反応染め→硫化染め→ピグメントバイオ(顔料染め)の順で色落ちがよく、風合いを楽しむのであれば、ピグメントバイオが最適です。ただ、逆に洗濯時に若干色落ちするので、他の物と一緒にする際は注意が必要です。しっかりと染め込むのであれば反応染バイオがおすすめです。
ウォッシュやプリントと組み合わせることにより更に表現の幅が広がります。

ウォッシュ(洗い)

ウォッシュ加工は独特の風合いをかもしだし、洗濯縮みなど最小限に抑えることもできる加工です。
ジーンズなどで利用されていましたが、最近では様々なアイテムで幅広く使われ、古着感を漂わせることができます。
染めやプリントなどと組み合わせて、オリジナリティあふれる作品制作が期待できます。

名入れ・ネームタグ・ナンバリング

最近は名入れやネームタグのご要望が大変多いです。名入れは大きく分けてプリントと刺繍と方法があります。

リメイク

既製品にポケットやレースを付けたり、切れ目を入れたり、ペンキなどを散らしてペイントしたり、数枚のシャツなどを切り返しのある1枚のシャツにしてみたり、違う色の生地などのあて布を縫い付けたり、と自由なリメイクが可能です。

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最終更新日:2017/6/29

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